離乳食のマンネリに救世主!フィリピン帰りのママが「ファーストスプーン」を即決した理由
実はフィリピンで出産し、息子が7ヶ月の時の日本へ戻って参りました。
生後7ヶ月の息子を育てながら、日本の離乳食環境の素晴らしさに日々感動している私ですが、最近ひとつ、大きな壁にぶつかっていました。
それは、「離乳食のマンネリと自炊の限界」です。
今回は、私が悩んだ末にたどり着いた、宮城発の離乳食宅配サービス「ファーストスプーン(First Spoon)」について、なぜ購入を決めたのかをお話しします。
1. 1瓶500円?!フィリピンで感じた離乳食の厳しさ
実は私、離乳食をスタートしたのはフィリピンにいた頃でした。 あちらのスーパーはベビーフードの種類が少なく、オーガニックショップ(Healthy Optionsなど)へ行くと……
- ベビーフード1瓶(120g):200ペソ以上(約500円〜)
- 赤ちゃん用せんべい:400ペソ(約1,000円)
日本円に換算すると、驚くほど高価だったんです。 帰国して西松屋へ行った時の、あの品揃えの豊富さと安さ……。「日本ってなんて子育て天国なんだ!」と、本気で涙が出そうになりました。
2. 日本のレトルトは最高。だけど「罪悪感」と「マンネリ」が…
帰国後は日本の便利なレトルトに助けられてきましたが、毎日使っていると別の悩みが出てきました。
- 「またこれ?」と申し訳なくなるメニューの固定化
- 新しい食材をゼロから調理するハードルの高さ
- 「たまには手作りしなきゃ…」という目に見えないプレッシャー
そんな時、ちょうどストックが切れるタイミングで思い出したのが、以前から気になっていた「ファーストスプーン(First Spoon)」でした。
3. 宮城の恵みが詰まった「ファーストスプーン」の魅力
調べてみると、このサービスには他の市販品にはない魅力が詰まっていました。
- 安心の国産・宮城食材: 厳選された旬の野菜や、豊かな海の幸・里の幸が使われています。
- 準備が圧倒的にラク: キューブタイプなので、レンジで数秒チンするだけ。
- 「食育」を大切にする姿勢: 食材のストーリーを重視した可愛いパッケージで、親のテンションも上がります。
まさに、「レトルトの手軽さ」と「手作りの安心感」のいいとこ取り。 「これなら、私のプレッシャーもマンネリも解消できる!」と直感しました。
4. 初回半額でスタート!
公式サイトを覗いてみると、初回限定の半額キャンペーンが実施中。 「この品質が半額で試せるなら、迷う理由はない!」と、その場で定期便をポチッと注文しました。まずは半額で試してみて、今後も定期購入してしていくかどうかを決めることが出来るので、本当に嬉しい。私にとっては購入のハードルが下がりました。
実際に届いたら、詳しい中身や息子の食べっぷりを正直にレポートしますね!
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※初回半額キャンペーンはいつ終了するか分かりません。気になる方は早めに確認してみてくださいね!



